こんにちは、<ロストソルジャー>の企画者Dadaです。
今日は、ジャンボリースカウト隊員から国連副司令官まで、
様々な外国人体験者が感動したRealworldのコンテンツ
<ロストソルジャー>についてお知らせをお届けしたいと思います。
Realworld <ロストソルジャー>は、国家報勲処と共同で制作した
報勲キャンペーン「メモリーシネマ」の報勲テーマコンテンツで、
しっかりとしたストーリーとARなどの没入技術により、極上の没入感を誇ります。
外国人訪問者の多い戦争記念館の特性に合わせて
制作した英語版コンテンツも多くの方にご利用いただいているのですが、
最近では、ジャンボリースカウト隊員に続き、特別なお客様である
国連副司令官ハリソン中将が
<ロストソルジャー>をプレイしてくださいました。
副司令官も<ロストソルジャー>のストーリーや没入感に
興味を示され、お子さんたちにもぜひ体験させたいと
感銘を表してくださいました!
「臨津閣、第3トンネル、JSAなど歴史観光地にこのような体験が生まれるべきだ」
とRealworldコンテンツのインパクトに共感してくださいました。
「このようなゲームをどのように作ることになったのか」など様々な質問をされ、
本当に感銘を受けられた様子を見せてくださって、とても嬉しかったのですが~
直接体験するだけでなく、
途中で集まってプレイしているジャンボリー隊員たちに
「ゲームはどうですか」と即席インタビューも行われました(笑)
この日インタビューしたジャンボリー隊員の皆さんも、
ありがたいことに「とても感動的だ、生々しい体験だ」と
熱い反応を伝えてくださいました!
ジャンボリー隊員の皆さんに、私と英語翻訳を担当してくださったJudyさんを
ゲーム制作チームとして紹介もしてくださったのですが、
あるジャンボリー隊員の方がとても感動的な体験だったと
一緒に写真を撮ってもらえるかと言ってくださって、
みんなで写真も撮りました!
Realworldのメンバーは
普段アプリに残されたレビューを読むことがほとんどなのですが、
現場でこのように私たちのコンテンツに感銘を受けられた様子を見て、
とても感動的でした!
国連副司令官まで魅了したRealworld <ロストソルジャー>は、
日本語版、英語版ともに戦争記念館でお楽しみいただけますので、
忘れられない感動的な体験をしたい方は
ぜひ!体験してみてください。